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新しくなった遅延型フードアレルギー

2017-04-08

以前より当院でも取り入れさせていただいております、

遅延型フードアレルギー検査(IgG)がより精度を上げて

新しくなりました。

検査項目は今までの96項目から120項目

検査結果も4週間から2週間へ短縮され、早くお手元に届くように。

 

遅延型フードアレルギー

すぐに症状が現れるIgEとは異なり、IgGによる症状は発現までに

数時間から数日間かかることがあります。

症状も倦怠感や体重増加、皮膚発疹、間接痛、頭痛、消化器症状など

さまざまです。

ご自身のIgG依存性植物反応を知ることで日々のお悩みを解決できるかもしれません。

 

1回 29,000円+税

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